2014.07.15

兼子愼一郎のブラジル写真便り(5) さよなら、ブラジル

兼子愼一郎のブラジル写真便り

 こんにちは。カメラマンの兼子愼一郎です。

 ワールドカップの取材のためブラジルに滞在しています。

 現地からの写真便りも、今回で最後になりました。

▼決勝前日のマラカナン・スタジアム。
リオデジャネイロ
photo by Shin-ichiro KANEKO
▼子供たちも心待ちにしています。
リオデジャネイロ
photo by Shin-ichiro KANEKO
▼ドイツ代表クローゼ、双子の息子と一緒に。
ドイツ代表クローゼ
photo by Shin-ichiro KANEKO
▼ドイツ代表ボアテング、娘と記念に。
ドイツ代表ボアテング
photo by Shin-ichiro KANEKO
▼試合翌日、壁の右側にはドイツ代表のイラストが描かれていました。
リオデジャネイロ
photo by Shin-ichiro KANEKO
▼さよなら、ブラジル。
リオデジャネイロ
photo by Shin-ichiro KANEKO
(4年後に続く)

兼子愼一郎のブラジル写真便り
(1) スタジアムから世界遺産へ
(2) ビーチから声援を
(3) アルゼンチンとブラジル
(4) 瞳の奥に
(5) さよなら、ブラジル

撮影 兼子愼一郎(かねこ しんいちろう) 神奈川県出身。ベースボールマガジン社、ソニーマガジンズ、Jリーグフォトなどの仕事を経て、1998年より『CALCIO2002』や『Jリーグサッカーキング』などフロムワンの媒体全般の撮影に携わる。ワールドカップは3回取材。チャンピオンズリーグ決勝を11回撮影。日本スポーツプレス協会会員。国際スポーツプレス協会会員。サッカージャーナリスト養成講座「カメラマン科」では講師を務め、「サッカーの魅力を伝える」技術を懇切丁寧に教えている。