CUSTOM WEAR for ALLをビジョンに、カスタムオーダーのビジネスウェアブランドを展開している「FABRIC TOKYO」は16日、WEリーグ「日テレ・東京ヴェルディベレーザ」とコーポレートパートナー契約を締結。今後、コラボレーションアイテムや、選手出演のコンテンツ公開など、さまざま企画を実施予定であることも併せて発表した。
詳細については、特設サイトにて順次発表していくとのこと。
特設サイト:https://fabric-tokyo.com/lp/tokyoverdy
また、今回の契約を受け、AFC女子チャンピオンズリーグ2025/26の移動着に、FABRIC TOKYOのオーダーパンツスーツ、オーダーポロシャツ「TOKYO VERDY UNITE」を採用。監督、選手、チームスタッフが着用することになった。
▼ TOKYO VERDY UNITE オーダーパンツスーツ


▼ 森雄一郎代表取締役CEOのコメント
このたび、日テレ・東京ヴェルディベレーザ様とパートナー契約を締結できたことを、大変光栄に思っております。
ベレーザ様は、長きにわたり女子サッカー界をリードし続け、数々の栄光を築いてこられた名門クラブであり、今年度は「AFC女子チャンピオンズリーグ2025/26」という国際舞台での、さらなる飛躍も期待されています。
その挑戦の道のりを、快適性と見栄えを両立した、私たちFABRIC TOKYOのカスタムウェアで後押しができることを、心から誇りに思います。
東京を拠点とする同士として、またベレーザ様の永続的な発展に繋がるよう、全力でサポートしてまいります。今後もファン・サポーターの皆さまがワクワクするような取り組みで盛り上げてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします!
今後も株式会社FABRIC TOKYOでは、”Lifestyle Design for All”というミッションの実現に向けて、カスタムウェアの民主化を通じ、服を、人生を、この世界をもっと楽しいものにしていくことを目指して挑戦してまいります。
▼ FABRIC TOKYOとは
“Fit Your Life.”をブランドコンセプトに、体型だけでなく、お客さま一人一人の価値観やライフスタイルにフィットする、オーダーメイドのビジネスウェアを提供するブランド。
一度、来店し、店舗で採寸した体型データがクラウドに保存されることで、以降はオンラインからオーダーメイドの1着を気軽に注文することができる。リアル店舗も自社で展開し、関東・関⻄・名古屋・福岡の合計10店舗を運営中。
By サッカーキング編集部
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