日本代表DF長友佑都
日本代表がFIFAワールドカップ2026に向けた事前合宿地であるメキシコ・モンテレイに到着した。
森保一監督をはじめとするコーチングスタッフと日本代表選手たちは、日本時間2日(月)夜にチャーター便で出発し、約12時間のフライトを経て到着。モンテレイ国際空港ではヌエボ・レオン州知事、サムエル・グラシア氏による歓迎を受け、メキシコの伝統的な帽子・ソンブレロが手渡された。空港からは地元警察に先導されながら約1時間かけてバスで移動し、現地時間2日(火)18時頃にホテル入りした。
長友佑都と菅原由勢の2人はソンブレロをかぶってバスから登場。森保監督や選手たちは「ハポン!(日本!)」というコールに応えていた。またホテル前には日本の報道陣に加え、日本代表のユニフォームを着たファンやメキシコメディアも多数駆けつけ、注目度の高さをうかがわせた。
日本代表は現地時間3日(水)からキリンチャレンジキャンプ(モンテレイでの事前キャンプ)をスタートさせ、決戦の地で本格的な準備に入る。
【PR】「U-NEXT」でアジア大会 愛知・名古屋の男女代表をチェック!
「U-NEXT」は、月額2,189円(税込)で42万本以上の動画見放題や電子書籍を楽しめる国内最大級の総合エンタメサービス。今回、32年ぶりの日本開催となる『アジア大会 愛知・名古屋』を、最大7チャンネルで複数競技を同時にライブ配信する。
注目のサッカー競技では、2028年ロサンゼルス五輪を見据える21歳以下のメンバーで挑む“大岩ジャパン”(男子)と、WEリーグの選手を中心とした国内組構成となる“なでしこジャパン”(女子)が参加。
複数の競技が同時進行するアジア最大の舞台をリアルタイムで楽しもう!
- ① 男女日本代表のアジア大会の熱戦をライブ配信!
- ② 最大7チャンネルで複数競技を同時にライブ配信!
- ③ 初回無料トライアルで31日間見放題&500円分ポイントプレゼント!
By サッカーキング編集部
サッカー総合情報サイト
