C・ロナウドにユヴェントス加入を勧められているマルセロ [写真]=Getty Images
レアル・マドリードに所属するブラジル代表DFマルセロにユヴェントスが関心を寄せていると囁かれている。9日、スペイン紙『アス』が伝えている。
今夏レアル・マドリードは、ジネディーヌ・ジダン監督が辞任し、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドはユヴェントスに移籍、クロアチア代表MFマテオ・コバチッチはチェルシーにローンで移籍をした。その上、クロアチア代表MFルカ・モドリッチにはインテルへの移籍が噂されている。このような状況の中、マルセロにユヴェントスが関心を持っていることが報じられている。
既にユヴェントスに移籍し、かつて左サイドでプレーし、友好関係を築いていたC・ロナウドがかつて同胞だったマルセロをチームに誘っているようで、クラブの幹部にも獲得を説得しているようだ。
By サッカーキング編集部
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