デンマークのスポーツブランドhummel(ヒュンメル)は、2026春夏シーズンのガンバ大阪とのコラボアイテムを発表。ガンバ大阪オフィシャルショップとヒュンメル公式オンランストアで、1月23日より予約受付を開始。ヒュンメルららぽーとEXPOCITY店などでの店頭販売は2月15日からスタートします。
GAMBA OSAKA × hummel PLAY
今回もヘリテージとトレンドをミックスしたヒュンメルのライフスタイルコレクション「hummel PLAY(ヒュンメルプレイ)」とのコラボアイテムを展開。2026春夏シーズンは「Endless Summer」をテーマに、フレッシュなカラーリングやグラフィックをデザインに採用しています。
「明治安田J1百年構想リーグ」で選手がアンセムジャケットとして着用するのはトラックジャケット。HOMEでは波型で描いたチェック柄のグラフィックジャケットを、AWAYではユニフォームとも合わせやすいスカイグレーとブルーで爽やかなカラーリングのジャケットを着用予定。胸のエンブレムワッペンが、選手とサポーターの一体感を高めます。
選手が移動や練習の合間に着用するウェアも展開。軽くてソフトな風合いのスウェットフルジップジャケットや、撥水機能付きで季節の変わり目に活躍するクロスジャケットは、試合観戦にも最適。
夏に大活躍のTシャツやポロシャツは、デイリーにも着用しやすいソリッドなデザイン。観戦にはもちろん、試合がない日もガンバエンブレムと共に過ごしたいサポーターにおすすめです。
GAMBA OSAKA× FOOTBALL PRO

ガンバ大阪の選手がキャンプから着用しているフットボールウェアには、汗をかいたときの肌への張り付きを軽減する素材やフットボール専用パターンを採用。快適な着心地と機能性でトレーニングをサポートします。
最新コラボアイテムは、ガンバ大阪オフィシャルショップとヒュンメル公式オンラインストアでは、1月23日から予約受付をスタート。ヒュンメルららぽーとEXPOCITY、ヒュンメル三井アウトレットパーク門真などでの店舗販売は2月15日からスタートします。
By サッカーキング編集部
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