リヴァプールの両翼が仲良しぶりをアピール [写真]=Getty Images
リヴァプールに所属するスコットランド代表DFアンドリュー・ロバートソンが25日、自身の公式ツイッター(@andrewrobertoso5)でプレミアリーグ優勝を祝福した。
25日に行われたプレミアリーグ第31節で2位マンチェスター・Cがチェルシーに敗れたため、首位リヴァプールは30年ぶり19回目のトップリーグ優勝を達成。ロバートソンは今季のプレミアリーグで29試合に出場して1得点8アシストを記録するなど、“史上最速”のリーグ優勝に大きく貢献した。
ロバートソンは優勝決定後、ツイッターで「彼は何を望んでいるんだろうね…ロック画面の背景を更新する必要があるかも!チャンピオンだ!」と書き込み、逆サイドの相棒であるイングランド代表DFトレント・アレクサンダー・アーノルドとの2ショットを背景に設定した、スマートフォンのロック画面のスクリーンショットを公開。そして、その“相棒”からなんと4回も不在着信が来ていたことを明かした。
ロバートソンは、4月にもTwitterでアレクサンダー・アーノルドとの仲良しぶりをアピール。そのときはロバートソンの方から、1日に4回も5歳年下の相棒に電話をかけていたことで話題を呼んでいた。
Wonder what he wants 😏 Looks like I’ll need to update my background!! CHAMPIONS!!!!🏆 pic.twitter.com/UNIfcQoB7q
— Andy Robertson (@andrewrobertso5) June 25, 2020
By サッカーキング編集部
サッカー総合情報サイト