[写真]=兼子愼一郎
日本代表は18日、キリンチャレンジカップ2025でボリビア代表と対戦し、3-0で勝利した。ボリビア戦をもって2025年の代表活動を終えた。
次回の活動は2026年3月。そして6月には“最高の景色”を目指すFIFAワールドカップ26を迎える。またこれまで9月・10月・11月と3カ月連続で行われていたインターナショナルマッチウィークに大きな変更が生じる。9月と10月の活動期間が統合され、約3週間の活動で最大4試合を戦うスケジュールに変更となった。FIFAが発表している2026年のスケジュールは以下の通り。
2026年 インターナショナルマッチウィーク
・3月23日(月)~3月31日(火):国際親善試合(最大2試合)
・6月1日(月)~6月9日(火):国際親善試合(最大2試合)
・6月11日(木)〜7月19日(日):FIFAワールドカップ26
・9月21日(月)~10月6日(火):国際親善試合(最大4試合)
・11月9日(月)~11月17日(火):国際親善試合(最大2試合)
また2027年は年始早々の1月7日(木)から2月5日(金)にかけ、サウジアラビアでAFCアジアカップが開催される。
【PR】ワールドカップも対象って知ってる? 日本サッカーの成長を支える「スポーツくじ」
日本サッカーの発展を支える「スポーツくじ」。Jリーグのイメージが強いが、今夏北中米で開催されるワールドカップも対象となっている。
なかでも1試合から購入できる『WINNER』は、全104試合対象の「1試合予想くじ」のほか、日本代表の成績や優勝国を予想する「競技会予想くじ」も販売。インターネット決済であれば、キックオフ10分前まで購入可能な試合もある。
※詳細は、スポーツくじオフィシャルサイトをご確認ください。
そして、「スポーツくじ」の収益は、日本のスポーツ振興に役立てられている。サッカーについても、選手の育成、全国各地のサッカー教室・大会の開催やグラウンド整備などにも広く活用されており、「スポーツくじ」を楽しむことが、日本サッカーの未来を育てる“応援”にも繋がっている。
- ① 「スポーツくじ」の購入は、日本サッカーの成長への支援となる!
- ② 「WINNER」はワールドカップの全104試合が対象!
- ③ 試合結果や優勝国を予想して盛り上がろう!
By サッカーキング編集部
サッカー総合情報サイト
