兼子愼一郎の中国写真便り
こんにちは。カメラマンの兼子愼一郎です。
EAFF東アジアカップ2015の取材のため中国に滞在しています。
街の風景を撮影してみました。
▼おじさんの見事な動きにつられて刀削麺を食べてみました。

photo by Shin-ichiro KANEKO
▼紙の容器に入っていて見た目はイマイチだけど、さすが本場の味でした。

photo by Shin-ichiro KANEKO
▼中国の街には漢字があふれています。

photo by Shin-ichiro KANEKO
▼陽が暮れるとスタジアムの周りにはランニングをする人が大勢やって来ます。

photo by Shin-ichiro KANEKO
▼地元の若い女性。サッカーにはあまり興味がないようでした。

photo by Shin-ichiro KANEKO
▼スタジアムの近くにあるショッピングモールにて。

photo by Shin-ichiro KANEKO
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▼7月30日(木)に上海へ。この日はレアル・マドリードvsミランを撮影。

photo by Shin-ichiro KANEKO
▼かなり年配の女性フォトグラファーが目の前でアップしていたミランの選手を邪魔だと言って追い払っていました。ミランの選手も相手がお婆さんであることに気づいて苦笑い。

photo by Shin-ichiro KANEKO
▼ミランの10番、本田圭佑。

photo by Shin-ichiro KANEKO
▼8月4日(火)黄鶴楼から長江大橋を望む。

photo by Shin-ichiro KANEKO
▼黄鶴楼、西門からの眺め。

photo by Shin-ichiro KANEKO
▼中国代表を応援するサポーターたち

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photo by Shin-ichiro KANEKO
photo by Shin-ichiro KANEKO
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撮影 兼子愼一郎(かねこ しんいちろう) 神奈川県出身。ベースボールマガジン社、ソニーマガジンズ、Jリーグフォトなどの仕事を経て、1998年より『CALCIO2002』や『Jリーグサッカーキング』などフロムワンの媒体全般の撮影に携わる。ワールドカップは3回取材。チャンピオンズリーグ決勝を11回撮影。日本スポーツプレス協会会員。国際スポーツプレス協会会員。サッカーキング・アカデミー「カメラマン科」では講師を務め、「サッカーの魅力を伝える」技術を懇切丁寧に教えている。