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トッテナムのラメラ、古巣リーベルへの思い強調「復帰の希望は失っていない」

2013年からトッテナムでプレーしているラメラ [写真]=Getty Images

 トッテナムに所属するアルゼンチン代表MFエリク・ラメラが、古巣リーベル・プレートへの思いを語った。アルゼンチンメディア『TyC Sports』が伝えている。

 ラメラはリーベル・プレートの下部組織出身で、2011年まで同クラブでプレー。ローマへの移籍を経て、2013年夏からトッテナムに所属している。

 母国メディアにてインタビューに応じたラメラは「(リーベル・プレートへ)復帰することへの希望は失っていないよ」と強調。「いいプロジェクトがあって、クラブがそれを望んでくれればね」と前置きしつつ、将来的にリーベル・プレートで再びプレーすることを望んでいると語った。

 ラメラは1992年生まれの26歳。昨シーズンはプレミアリーグで25試合出場(先発は7試合)2得点だったが、今シーズンは第12節終了時点で8試合出場4得点を記録している。

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