2015.08.09

プレミアリーグ所属選手のツイッター・フォロワー数ランキングが発表

ルーニー
8日の開幕戦に出場したルーニー [写真]=AMA/Getty Images

 いよいよ開幕を迎えたイングランド・プレミアリーグ。

 それにあわせ、『blog.twitter.com』ではプレミアリーグとツイッターに関する話題を色々と提供してくれている。それによれば、プレミアリーグでプレーする全選手の63パーセントがツイッターを利用しているそう。

 チームごとで見た場合、トップチームの選手が最も高い割合でツイッターを利用している(アカウントがある)のがトッテナム。その割合は実に92パーセント!

 それに次ぐのが、マンチェスター・Cの75パーセント。そして、アーセナルが73パーセント。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターが70パーセント。この4チームがツイッターをやってる割合におけるプレミアトップ4になるそう。

 そして、ツイッターにおいて一番人気なのはマンチェスター・UのFWウェイン・ルーニーで、フォロワー数は約1170万人!

 同サイトでは、プレミアリーグの選手のフォロワー数ランキング、そしてフォロワー数に基づくチームの順位付けも行ってる。今月3日時点でのランキングはこうなるそうだ。

プレミアリーグ選手のフォロワー数ランキング(8月3日時点)

1位 ウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)→約1170万人
2位 メスト・エジル(アーセナル)→約980万人
3位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)→約890万人
4位 ラダメル・ファルカオ(チェルシー)→約890万人
5位 セスク・ファブレガス(チェルシー)→約790万人
6位 ハビエル・エルナンデス(マンチェスター・U)→約550万人
7位 フアン・マタ(マンチェスター・U)→約480万人
8位 ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)→約480万人
9位 ビクトル・バルデス(マンチェスター・U)→約420万人
10位 エデン・アザール(チェルシー)→約400万人

ツイッターのフォロワー数でみた順位表(8月3日時点)

1位 アーセナル(約610万人)
2位 チェルシー(約590万人)
3位 マンチェスター・U(約570万人)
4位 リヴァプール(約460万人)
5位 マンチェスター・C(約260万人)
6位 トッテナム(約120万人)
7位 ニューカッスル(約59万5000人)
8位 エヴァートン(約59万4000人)
9位 アストン・ヴィラ(約47万4000人)
10位 ウェストハム(約46万8000人)
11位 サウサンプトン(約40万1000人)
12位 スウォンジー(約37万6000人)
13位 サンダーランド(約36万4000人)
14位 ストーク(約33万4000人)
15位 ウェスト・ブロムウィッチ(約28万人)
16位 ノリッジ(約25万5000人)
17位 クリスタルパレス(約22万5000人)
18位 レスター(約19万1000人)
19位 ワトフォード(約7万9000人)
20位 ボーンマス(約7万1000人)

(記事提供:Qoly)

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