年内の復帰が絶望的と報じられたオスピナ [写真]=Arsenal FC via Getty Images
現在、太ももを負傷しているアーセナルのコロンビア代表GKダビド・オスピナは、約3カ月の離脱となる見込みだ。イギリス紙『メトロ』が報じている。
オスピナは、1日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージ第2節のガラタサライ戦で途中出場した際に太ももを負傷。当初は今月中に復帰できる見込みだったが、今週行われた検査の結果、予想よりも重傷であることが判明した。
『メトロ』は、同選手の復帰には最低でも3カ月が必要であり、年内の復帰は絶望的と伝えている。
(記事/超ワールドサッカー)