名古屋と横浜FCが対戦した [写真]=J.LEAGUE via Getty Images
2025明治安田J1リーグ第7節が29日に行われ、名古屋グランパスと横浜FCが対戦した。
開幕6戦未勝利で最下位に沈む名古屋が、今季初の連勝を目指す横浜FCを『豊田スタジアム』に迎えての一戦。試合の均衡が破れたのは16分、名古屋が先制に成功する。敵陣深い位置でボールを奪い、右サイドのマテウス・カストロが丁寧にクロスを供給。ボックス中央に飛び込んだ和泉竜司がダイビングヘッドを叩き込んだ。
1点リードで折り返した名古屋は、54分に大きな追加点を獲得する。ペナルティエリア手前でフリーキックを獲得すると、マテウスのキックが相手の壁のハンドを誘ってPKとなる。稲垣祥がキッカーを務め、落ち着いてゴール右下隅へと流し込んだ。
名古屋は終盤に1点を返されたものの、逃げ切って待望の今季初白星。横浜FCは2試合ぶりの黒星となった。次節は4月2日に行われ、名古屋はホームで横浜F・マリノスと、横浜FCはホームでヴィッセル神戸と対戦する。
【得点者】
1-0 16分 和泉竜司(名古屋)
2-0 54分 稲垣祥(名古屋)
2-1 90+1分 鈴木武蔵(横浜FC)
【PR】初心者も上級者も
「BIG」なら等しくチャンスあり
「BIG」とはサッカーを対象としたスポーツくじ。サッカー知識が必要ない、完全運まかせで、口数を決めて購入したら当選結果を待つだけの、初心者も詳しい人も誰でも気軽に楽しめるスポーツくじです。
選べるくじは全部で5種類。1等最高6億円の「BIG」、当せん確率は下がるが1等最高12億円の「MEGA BIG」、1口100円で手軽に楽しめる「100円BIG」、当せん確率重視の「BIG1000」、「mini BIG」となっているので、スタイルに合わせて購入可能!
さらに「ドコモスポーツくじ」なら、くじの購入でdポイントがたまり、たまったdポイントを購入に使うことも可能です。dアカウントがあれば、ドコモユーザー以外でも利用できます。
くじを購入することでスポーツ貢献にもつながります。日本スポーツ振興センターを通じ、スポーツくじの収益がスポーツ施設の整備、選手や指導者の育成などに役立っています。「BIG」で楽しみつつ、日本のスポーツに未来を支えることにもつながります。
※スポーツくじは19歳未満の方は購入できません。
※「BIG」の1等最高6億円、「MEGA BIG」の1等最高12億円、「100円BIG」の1等最高2億円はキャリーオーバー発生時。通常は「BIG」1等最高3億円、「MEGA BIG」最高7億円、「100円BIG」最高1億円。当せん金は売上金額や当せん口数によって変動します。
- ① 試合予想は不要! サッカーの知識がなくても楽しめる
- ② dポイントがたまる・つかえる!ドコモユーザー以外もOK
- ③ 「MEGA BIG」は1等最高12億円のチャンス!
【PR】明治安田Jリーグを楽しむなら
「ABEMA de DAZN」!
「ABEMA de DAZN」は、ABEMAでDAZNスタンダードのコンテンツ(※)が視聴できるプラン。 明治安田Jリーグはもちろん、ラ・リーガやブンデスリーガ、セリエAなどすべてのDAZNスタンダードコンテンツがABEMAで楽しめる。
月額プランは3,800円(税込)、年間プランなら30,000円(税込)で月あたり2,500円(税込)とお得! アニメ・映画・バラエティーなど、ABEMA無料コンテンツも堪能できるのでお見逃しなく。
また、学生限定の学割プランは、最低12カ月の利用で月額払いは1,600円(税込)、12カ月の一括払いなら16,000円(税込)で月あたり1,333円と、さらにお得に!
※プロ野球、Bリーグ、DAZN LINEAR、追加有料コンテンツ(ペイ・パー・ビュー)は対象外。
- ① 「ABEMA de DAZN」の年間プランなら月あたり2,500円(税込)でお得!
- ② 明治安田JリーグをABEMA上で見られる!
- ③ コメントしながらのライブ観戦、追っかけ再生、見逃し配信など楽しみ方も充実!
By サッカーキング編集部
サッカー総合情報サイト

