第28回ユニバーシアード・光州大会の男子サッカー競技グループCの第2戦が、7月5日に行われ、日本とブラジルが対戦した。
2日の初戦を勝利で飾っていた日本だが、前半は無得点だった。後半もスコアレスの時間が続いたが、66分に端山豪(慶應大)が先制ゴール。均衡を破ると、1点差のまま逃げ切り、1-0で勝利を収めた。
グループCの最終戦は7日に行われ、2連勝となった日本はマレーシアと、ブラジルはイランと対戦する。
【スコア】
日本 1-0 ブラジル
【得点者】
66分 端山豪(日本)
第28回ユニバーシアード・光州大会の男子サッカー競技グループCの第2戦が、7月5日に行われ、日本とブラジルが対戦した。
2日の初戦を勝利で飾っていた日本だが、前半は無得点だった。後半もスコアレスの時間が続いたが、66分に端山豪(慶應大)が先制ゴール。均衡を破ると、1点差のまま逃げ切り、1-0で勝利を収めた。
グループCの最終戦は7日に行われ、2連勝となった日本はマレーシアと、ブラジルはイランと対戦する。
【スコア】
日本 1-0 ブラジル
【得点者】
66分 端山豪(日本)