2014.07.08

W杯期間中のツイッターでのフォロワー純増数最多はネイマール

ランキングトップのネイマール(上)、2位C・ロナウド(左)、3位エジル(右) [写真]=Getty Images

 ワールドカップ期間中、出場選手ツイッターアカウントでフォロワーが最も多く増えたのはネイマールであることが判明した。ブラジルメディア『terra』が伝えている。

 集計期間はワールドカップ開幕前日の6月11日から7月1日までで、ブラジル代表FWネイマールのフォロワーは当該期間だけで115万5448増えたとのこと。この数字はワールドカップに出場した選手のうち最多となった。

 その他のアカウントでは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの94万1783が純増数2位。ドイツ代表MFメスト・エジルの82万7546が3位と続いている。

 だが、フォロワーの増加を数でなくパーセンテージでみると、1位はフランス代表MFポール・ポグバ(505パーセント)で、2位はブラジル代表MFオスカル(428パーセント)、以下イタリア代表MFアンドレア・ピルロ(322パーセント)、ブラジル代表MFパウリーニョ(300パーセント)と続く。

 当該期間におけるツイッターのフォロワー純増数上位5名と、フォロワー増加のパーセンテージ上位5名はそれぞれ以下の通り。

▼ブラジル・ワールドカップ出場選手のフォロワー純増数 トップ5(6月11日〜7月1日集計)

115万5448 ネイマール (ブラジル)
94万1783 クリスティアーノ・ロナウド (ポルトガル)
82万7546 メスト・エジル (ドイツ)
81万6030 イケル・カシージャス (スペイン)
77万1526 ダヴィド・ルイス (ブラジル)

▼ブラジル・ワールドカップ出場選手のフォロワー増加のパーセンテージ トップ5(6月11日〜7月1日集計)

505パーセント ポール・ポグバ (フランス)
428パーセント オスカル (ブラジル)
322パーセント アンドレア・ピルロ (イタリア)
300パーセント パウリーニョ (ブラジル)
224パーセント ベルナルジ (ブラジル)

(記事/Cartao Amarelo)

サイト人気記事ランキング

欧州リーグ順位表

リヴァプール
24pt
マンチェスター・C
16pt
アーセナル
15pt
欧州順位をもっと見る
ボルシアMG
16pt
ヴォルフスブルク
15pt
バイエルン
14pt
欧州順位をもっと見る
レアル・マドリード
18pt
バルセロナ
16pt
アトレティコ・マドリード
15pt
欧州順位をもっと見る
ユヴェントス
19pt
インテル
18pt
アタランタ
16pt
欧州順位をもっと見る

欧州人気記事ランキング