ユヴェントスでプレーするC・ロナウド [写真]=Getty Images
チェルシーがユヴェントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの獲得に興味を示しているようだとスペイン紙『マルカ』が15日に伝えている。
アヤックスからモロッコ代表MFハキム・ツィエクの獲得を決め、さらにライプツィヒのドイツ代表FWティモ・ヴェルナーの獲得にも近づいているとされるチェルシー。同メディアによるとさらにC・ロナウドの獲得をも目指しているようで、移籍金として1億2000万ユーロ(約145億円)を支払う準備ができているという。
35歳を迎えてなお、得点を重ね続けているC・ロナウド。2009年以来となるプレミアリーグへの復帰を果たすことになるのだろうか。
By サッカーキング編集部
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