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マインツ岡崎、無得点も高評価…独メディア「重要な役割を担った」

パーダーボルン戦に先発出場した岡崎(右) [写真]=Bongarts/Getty Images

 日本代表FW岡崎慎司が所属するマインツは、1月31日に行われたブンデスリーガ第18節でパーダーボルンと対戦し、5-0で勝利を収めた。

 ドイツメディア『Allgemeine Zeitung』は同試合の採点と寸評を発表。先発出場し、69分までプレーした岡崎は無得点だったが「2.5」(最高点1、最低点6)と高い評価を得た。

 また、同メディアは岡崎のプレーについて「この試合でゴールは生まれなかったが、FWの中心としてボールを収める重要な役割を担った」と記している。

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