アトレティコとの契約延長に向かうゴディン [写真]=Getty Images
アトレティコ・マドリードに所属するウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンがクラブとの契約を延長するようだ。12日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。
ゴディンが現在結んでいる契約は2019年までの契約期間となっており、マンチェスター・Uが獲得を狙っているという噂が流れていた。しかし、ゴディンが移籍を拒んだことや、クラブが同選手を重要視していることから、両者は2021年までの契約延長を行う予定である。
ゴディンは2010年にアトレティコ・マドリードに加入して以来7つのタイトルを獲得しており、そのうち6つは現監督であるディエゴ・シメオネの下で獲得した。
By サッカーキング編集部
サッカー総合情報サイト