アトレティコ・マドリード戦で新しいゴールパフォーマンスを披露したC・ロナウド [写真]=Getty Images
レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、19日に行われたアトレティコ・マドリード戦で披露したゴールパフォーマンスが話題となっている。20日付のスペイン紙『アス』など、複数のメディアが報じている。
アトレティコ・マドリード戦でハットトリックを達成し、チームの勝利に貢献したC・ロナウド。PKで挙げた2得点目の後に披露した新たなゴールパフォーマンスに注目が集まっている。
同紙は「オーギュスト・ロダンが制作した『考える人』像」のようだと表現。インターネット上でも話題に上がっており、トイレに座っているシーンや相撲の四股を踏んでいるシーンなど様々なポーズに例えられ、合成画像が作られているようだ。
同選手は20日、自身のインスタグラムで新たなゴールパフォーマンスを再披露。息子やその友達とともに写った写真を掲載し、「少年たちと楽しんでいるよ」と綴っている。
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By サッカーキング編集部
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