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快勝を振り返るレアルGKディエゴ・ロペス「先制点で楽になった」

2014.02.17

 リーガ・エスパニョーラ第24節が16日に行われ、ヘタフェとレアル・マドリードが対戦。3-0でレアル・マドリードが勝利を収めた。

 試合後、レアル・マドリードの元スペイン代表GKディエゴ・ロペスが勝利を振り返った。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

 ディエゴ・ロペスは、「試合の序盤から非常に良いプレーをした。難しいピッチでの早い時間帯の先制点で、とても楽になった。しっかりと勝たなければいけない試合だった。僕たちはこの流れを続けていかないといけない。これからは、次のエルチェ戦(22日の第25節)に向けて考えていく」と、話した。

 また、出場停止により欠場したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドについては、「クリスティアーノ・ロナウドは、常にピッチにいなければならない選手。チームには他にも選手がいるとはいえ、クリスティアーノのような選手はいつでも存在が際立つものだ」と、コメントした。

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