ベイルに触れたポチェッティーノ監督 [写真]=Getty Images
トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督が、ウェールズ代表FWギャレス・ベイルについて言及した。
ベイルは、レアル・マドリード退団が報じられており、古巣であるトッテナムが移籍先として報じられている。ポチェッティーノ監督は今回、移籍が噂されるベイルについてコメント。次のように語り、あくまで自身は監督だと強調した。
「メディアの報道は見たが、どのクラブがベイルと契約しようとしているかは知らない。現時点で私は会長から一切情報を得ていない。トッテナムなのか、ほかのクラブが獲得しようとしているのかはわからない。最高のチームを作り上げようとしている会長が考えるべきことだ」
By サッカーキング編集部
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