2018.01.04

ブンデス最多アシストDFに複数クラブが関心…マンUらが今冬の獲得目指す

フィリップ・マックス
アウクスブルグに所属するフィリップ・マックス [写真]=TF-Images via Getty Images
サッカー総合情報サイト

 アウクスブルグに所属するDFフィリップ・マックスに対し、プレミアリーグの複数クラブが獲得に関心を示している。イギリスメディア『デイリー・メール』が報じた。

 2013-14シーズン、シャルケでプロデビューを飾ったフィリップ・マックスは、15-16シーズンにアウクスブルクへ移籍。今シーズンは開幕から全17試合に先発フル出場し、ここまでブンデスリーガ最多の10アシストを記録している。

 そのフィリップ・マックスに対して、マンチェスター・U、トッテナム、リヴァプール、エヴァートンのプレミアリーグ4クラブが今冬の獲得を目指していると報じられた。なお、アウクスブルクとは2022年までの契約を結んでいるため、獲得のためには巨額の移籍金が必要になると同メディアは伝えている。

欧州リーグ順位表

リヴァプール
18pt
マンチェスター・C
16pt
チェルシー
16pt
欧州順位をもっと見る
バイエルン
12pt
ヘルタ・ベルリン
10pt
ドルトムント
8pt
欧州順位をもっと見る
バルセロナ
13pt
レアル・マドリード
13pt
アラベス
10pt
欧州順位をもっと見る
ユヴェントス
15pt
ナポリ
12pt
フィオレンティーナ
10pt
欧州順位をもっと見る