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リヴァプールの主将就任から11年…ジェラード「大きな名誉」

リヴァプールのキャプテンを務めるジェラード [写真]=Getty Images

 リヴァプール所属の元イングランド代表MFスティーヴン・ジェラードが、同クラブのキャプテンになって11年を迎えた現在の心境を、自身のインスタグラムで明かした。

 リヴァプールの下部組織出身のジェラードは、1998年にトップチームデビューを果たして以来、チームの中心選手として活躍しており、ジェラール・ウリエ監督時代の2003年10月15日に、初めてキャプテンマークを巻いてプレーした。

 ジェラードはインスタグラムに「11年前の今日、クラブのキャプテンになった。キャリアで最も誇らしい日の一つだったよ。この偉大なクラブのキャプテンであることは、とても大きな名誉だ」と投稿。リヴァプール一筋の過去を振り返り、キャプテンとしてプレーできる喜びを示していた。

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