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Rakuten CUPチャリティ―オークションの結果が発表、最高落札額は20万円 第2弾ではイニエスタやアザールのアイテム登場

 楽天株式会社は、運営するフリマアプリ「ラクマ」において、「Rakuten CUP Supported by スカルプ D(以下、「Rakuten CUP」)」出場クラブチームの協力により提供された、選手直筆のサイン入りユニフォームなど 12 点のアイテムを出品した「Rakuten CUP × ラクマ チャリティーオークション(以下「チャリティーオークション」)Vol.1」の結果を発表した。

 以下、リリースの通り。

 本チャリティーオークションは8月7日(水)より開催され、落札結果は8月29日に発表しました。出品された12アイテムのうち、最も高値となったのは、ともにFCバルセロナ所属の「セルヒオ・ブスケツ選手のサイン入りユニフォーム」および「アントワーヌ・グリーズマン選手のサイン入りユニフォーム」で、それぞれ20万円での落札となりました。なお、本チャリティーオークションにおける売上金は、各チームを通じて慈善団体などに寄付されます。

 また、8月29日(木)より、第二弾となるVol.2の入札受付を開始しました。Vol.2では21アイテムが追加となり、ヴィッセル神戸からは「イニエスタ選手を含む選手15名のサイン入りユニフォーム」、FCバルセロナからは「グリーズマン選手を含む選手23名のサイン入りボール」、チェルシーFCからは「アザール選手を含む選手20名のサイン入りユニフォーム」などの貴重なアイテムが出品されています。入札額の中間発表は9月11日(水)を、入札終了は9月16日(月)を予定しています。

■「Rakuten CUP」について
「Rakuten CUP」は、7月23日(火)にスペインのプロサッカーリーグ「ラ・リーガ」で26回優勝している「FCバルセロナ」と、イギリスのプロサッカーリーグ「プレミアリーグ」で6回優勝している「チェルシーFC」が、7月27日(土)に「FCバルセロナ」に所属していたアンドレス・イニエスタ選手、ダビド・ビジャ選手、下部組織「カンテラ」で育ち今年3月に加入したセルジ・サンペール選手が所属する「ヴィッセル神戸」と「FCバルセロナ」がそれぞれ対戦しています。

■チャリティーオークション Vol1 落札アイテム例

■チャリティーオークション Vol2 出品アイテム例

■「Rakuten CUP × ラクマ チャリティーオークション」概要
「Rakuten CUP」出場クラブチーム提供の選手直筆サイン入りのユニフォームなどを、「ラクマ」の特設サイトにて出品します。売上金は各チームを通じて慈善団体などに寄付されます。

期間:
(Vol.1)2019年8月7日(水)10:00~8月25日(日)23:59
(Vol.2)2019年8月29 日(木)10:00~9 月 16 日(月)23:59
URL: https://news.fril.jp/rakutencup2019
【フリマアプリ「ラクマ」について】
「ラクマ」は、日本初のフリマアプリ「フリル」と、楽天のフリマアプリ「(旧)ラクマ」が 2018年2月に統合して生まれたサービスです。不用になったものを、次に必要とする人へつなぐプラットフォームとして、新しい消費の価値を生み出すことを目指しています。2018年6月には、新潟県新潟市に初の地方拠点を開設し、カスタマーサポートのさらなる強化に尽力しています。販売手数料の安さなどを強みに、2019年7月時点で2,000万ダウンロードを突破しました。

https://fril.jp

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