株式会社コナミデジタルエンタテインメントは22日、ヘタフェに所属する日本代表MF久保建英とパートナーシップ契約を締結したと発表した。
人気ゲーム『ウイニングイレブン』シリーズを手掛ける同社は、これまでにマンチェスター・U所属のイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード、バイエルン所属のカナダ代表DFアルフォンソ・デイヴィスといった若き選手たちと契約。久保個人とも契約に至った。
久保は契約に際し、「この度、『ウイニングイレブン』シリーズとパートナーシップ契約を締結し、サポートいただけることになりました。今後は、ウイニングイレブンとともに、挑戦・成長して参ります」とコメントを寄せている。
今回の契約に伴い、家庭用ゲーム『eFootball ウイニングイレブン 2021 SEASON UPDATE』およびモバイルゲーム『eFootball ウイニングイレブン 2021』でのキャンペーンや、SNSでの応援キャンペーンも開始される。
By サッカーキング編集部
サッカー総合情報サイト
世界のサッカー情報を配信する国内最高峰のサッカー総合メディア。日本代表をはじめ、Jリーグ、プレミアリーグ、海外日本人選手、高校サッカーなどの国内外の最新ニュース、コラム、選手インタビュー、試合結果速報、ゲーム、ショッピングといったサッカーにまつわるあらゆる情報を提供しています。「X」「Instagram」「YouTube」「TikTok」など、各種SNSサービスも充実したコンテンツを発信中。