[写真]=Getty Images
日本代表は22日、キリンチャレンジカップ2019でコロンビア代表と対戦した。前半をスコアレスで折り返すと64分、冨安健洋のハンドでコロンビアにPKを献上すると、ラダメル・ファルカオに決められて失点。攻撃陣も不発に終わり0-1で敗れた。
試合後インタビューに応じた森保一監督は、「負けてしまったので残念です。決め切ることはできませんでしたが、チャンスは作れたと思うので、そこを決め切れるようにやっていきたいです」と試合を振り返った。
さらに、「色々な選手を試す上で勝利をつかめればと思っています。代わった選手がギアを上げて試合を進めてくれたのは良かったと思います」と語った。
日本代表は次戦、26日にボリビア代表と対戦する。
By サッカーキング編集部
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