先制点を挙げた大迫勇也 [写真]=Getty Images
AFCアジアカップUAE2019・準決勝でイラン代表と対戦している日本代表は、先制に成功した。
56分、大迫勇也のパスを受けた南野拓実が一度は倒れたものの、ボールを拾い直しクロスを上げると大迫勇也が頭で合わせ、貴重な先制点を記録した。さらに67分には、南野が左サイドからグラウンダークロスを入れると、これが相手DFの手に当たりPKを獲得。キッカーを務めた大迫が落ち着いて右隅に決めて、リードを2点に広げた。
【スコア】
日本代表 2-0 イラン代表
【得点者】
1-0 56分 大迫勇也(日本)
2-0 67分 大迫勇也(PK/日本)
By サッカーキング編集部
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