勝利に大きく貢献した南野拓実 [写真]=Getty Images
日本代表は28日にAFCアジアカップUAE2019準決勝でイラン代表と対戦し、3-0で勝利を収めた。
1点目と3点目をアシストし、2点目のPKを獲得した南野拓実は試合後、「攻撃の選手なので得点に絡んでチームに貢献したいと思っていました」と満足感を示しつつ、「チーム一丸となって取った勝利だと思います」と振り返った。
そして決勝に向けて「応援してくれる人のために優勝して帰りたいです」と意気込みを語った。
By サッカーキング編集部
サッカー総合情報サイト
世界のサッカー情報を配信する国内最高峰のサッカー総合メディア。日本代表をはじめ、Jリーグ、プレミアリーグ、海外日本人選手、高校サッカーなどの国内外の最新ニュース、コラム、選手インタビュー、試合結果速報、ゲーム、ショッピングといったサッカーにまつわるあらゆる情報を提供しています。「X」「Instagram」「YouTube」「TikTok」など、各種SNSサービスも充実したコンテンツを発信中。