9月にガーナ代表と対戦したなでしこジャパン [写真]=Getty Images FIFA(国際サッカー連盟)は19日、女子の最新FIFAランキングを発表した。 日本はアジアトップを維持しながらも、3年ぶりに3位の座から4位に転落。さらに、2008年2月から首位を守り続けていたアメリカが2位に落ち、ドイツが1位に返り咲いている。 3位に1ランクアップのフランス、5位は前回と変わらずスウェーデンがランクインした。なお、アジア2位は北朝鮮で、順位を4つ上げた7位に浮上している。 なでしこに関する記事をもっと見る #なでしこジャパン #FIFA #FIFAランク