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ウエストランド井口が『ドコモスポーツくじ』で「WINNER」に初挑戦!

2022.10.21

 いやあ、「WINNER」、始まりましたね! ……え? 知らない?

 サッカーファンなら、「toto」や「BIG」というスポーツくじは聞いたことがあるはず。そのスポーツくじに今年9月、新しい仲間が加わったんです。それが「WINNER」。JリーグやB.LEAGUEの試合予想を、1試合から楽しめる。「toto」と比べて予想試合数が少ないから、気軽に挑戦できて当たりやすい!

 ……と言葉で説明するより、この人の「初挑戦」の姿を通じて、「WINNER」の楽しみ方、魅力を感じていただきましょう。では、お願いします!

「ずっと補欠なのに、ずっとサッカーに打ち込んできた」


井口「どーもー! ウエストランドの井口浩之です!」

――よろしくお願いします! 井口さんには本日、『ドコモスポーツくじ』を使って「WINNER」の予想にチャレンジしていただきます。井口さんはサッカー経験がおありとのことですが、いつ頃から始められたんですか?
井口「小学校の時に地元のクラブチームに入って、そこから中学、高校、大学と部活でやっていました。見るのももちろん好きで、小学生の時にJリーグが開幕したので、その頃からずっと見ています」

――大学時代はサークルではなく、部活?
井口「そう。でも全然うまくはなかったので、小学校の時からずっと補欠(笑)。補欠なのにこんなに続けてるやつなんて、僕くらいしかいないですよ。ただ、高校は超弱小校……というか田舎の商業高校でクラスに男子が5人しかいないような学校だったんです。サッカー部員も12人しかいなくて」

――控えが一人だけ……。
井口「その唯一の補欠が今の相方なんですけどね(笑)。その時は周りが素人ばっかりで、経験者の僕が試合に出られていたんですけど、そもそも練習試合をどこもやってくれないんですよ。顧問の先生が届けを出し忘れて大会に出られなかったり」

――先生やる気ないですね(笑)。
井口「でも、僕らの代で1度だけ公式戦で勝ったんです。延長戦で僕が決勝点を決めて」

――歴史に残るヒーローじゃないですか!
井口「でも、次の試合で作陽高校に24点取られて負けるっていうね」

――0―24……?
井口「と思うじゃないですか? 1点取って1―24だったんです。相手のGKはそれでスタメンから外されました(笑)。その後、作陽高校は全国大会に出て、帝京高校に1―0で勝って、静岡学園高校に3―1で勝ったんです。だから、僕らのなかでは『俺たちの攻撃力は帝京以上で、静学と同じだな』って(笑)」

多分それは、「攻撃力の測り方」として間違っている……

――なるほど(笑)。そうしてサッカーに青春を捧げた井口さんは、長く「toto」に挑戦し続けているとか?
井口「『toto』歴はもうかれこれ18年くらい。20歳になってすぐに買い始めて、学生時代は買ったり買わなかったりでしたが、最近は毎回買っていますね」

――その「toto」や今回挑戦していただく「WINNER」など、スポーツくじを買う際に「ドコモスポーツくじ」を使うとオトクだって、知ってました?
井口「え? そ、そうなの?」

――「ドコモスポーツくじ」なら、スポーツくじを購入するとdポイントが貯まったり、dポイントでくじを購入できたりするんです。そして今、各種キャンペーンも開催中なんです。
井口「マジですか。なら絶対『ドコモスポーツくじ』で勝ったほうがオトクじゃないですか。もっと早く知りたかった…」

――ちなみに、井口さんおなじみの「toto」と、今回挑戦いただく「WINNER」との最大の違いは、「WINNER」は1試合の結果を予想するだけでいいところです。
井口「一つの試合を観戦して、そこで完結するのはいいですよね。『toto』の場合は土日の試合が対象になっていて、『土曜の試合はめちゃくちゃ当たっていたのに、日曜の試合は全ハズレ』みたいなこともありますから。目の前の試合で完結するのはいい」

――もう一つの特徴は、1試合くじの売上の一部がクラブに還元されること。クラブはそれを環境改善や強化に充てることができます。
井口「たとえ予想が外れたとしても、応援しているチームに貢献できていると思えば、うれしいですよね。外れた時のメンタルを保つためにも、それは大きい(笑)」

WINNER」はオッズが見られるのが新鮮

――「WINNER」の特徴を理解していただいたところで、さっそく予想してもらいましょうか。今日はここカシマサッカースタジアムで鹿島アントラーズ vs FC東京の試合が行われるわけですが、後ほどこの試合の予想をしていただきます。その前に他会場の試合予想をしていただこうかなと。こちらが「WINNER」の予想の選択肢です。

井口「1試合だけ予想すればいいとはいえ、ゴール数も考えないといけないのは難しいですね……」

――まずは鹿島vsFC東京より1時間早くキックオフを迎えるセレッソ大阪vs湘南ベルマーレから予想していただきましょう。
井口「うーん。セレッソは攻撃陣がすごいし、でも湘南も残留に向けて相当頑張るだろうから1点は取りそう。いやでもセレッソはホームで負けられないだろうし、2―1……いや、3―1のセレッソ勝利で!」

スタジアムの片隅でスマホ片手に考え込む井口さん。頭をよぎるのは……

――最後に2―1から3―1に変えたのは……?
井口「オッズがそっちのほうが良かったので変えました。『toto』では投票率しか見られないから、『WINNER』でオッズが見られるのは新鮮ですね」

――現時点ではオッズが2倍くらい違いますもんね。
井口「そう。なので希望としてはアディショナルタイムにセレッソが1点を加えて3―1!」

――続いて鹿島戦と同時刻に行われるサンフレッチェ広島vs浦和レッズ。
井口「……引き分けのオッズが高いっすね。ホームだし、順位も上だし、広島が有利だとは思うんですけど、どうしてもオッズが気になる(笑)」

――1―0で広島の勝利だと……オッズは5.6倍ですね。
井口「2―2の引き分けなら現状11.7倍。いやあ、熱い点の取り合いになって2―2、という予想でいきます!」

――「toto」もそうだと思うんですが、引き分けを当てるのって難しいですよね。
井口「そうなんですよ。でも、0―0と予想してしまうと、どちらかが1点取った瞬間終わるので、2―2でいこうと。そのほうが試合を最後まで楽しめそうですから」

――なるほど。では、最後の北海道コンサドーレ札幌vs川崎フロンターレは?
井口「今のところ0―1のオッズが6.3倍。一方で『その他』の川崎勝利が4.8倍。とにかく川崎が4点以上取る、っていう予想している方が多いってことですよね。すごいな。たしかに川崎は優勝のためには負けられないですからね。うーん…0―3も考えましたけど、札幌が先制したら終わっちゃうので、1―3で!」

――札幌はホームですし、1点は取るだろうと。
井口「そう。オッズだけ見ると札幌勝利のほうが夢があるんですけど、僕も1カードくらいは当てたいので、ここは本気で(笑)」

鹿島vsFC東京は点の取り合いになると予想して……

――どうです? 「WINNER」の予想は。18択から選ぶだけとはいえ、迷いますよね。これから今日のメインイベント、鹿島 vs FC東京の試合を予想してもらうことになりますが、自信のほどは?
井口「いや確かに、一人で考えるのには限界があるよね……」

――そうでしょう、そうでしょう(ニンマリ)。そう思って、用意しましたよ。強力な助っ人を。
井口「助っ人? は?」

――元鹿島アントラーズ鈴木隆行さん、元FC東京石川直宏さんです!

「大将、やってる?」みたいなノリで2人のレジェンドが登場

鈴木石川「どうも! よろしくお願いします!」
井口「いや、豪華すぎるでしょ!」

――では、まずはお二人から鹿島、FC東京それぞれのチーム状況をプレゼンいただきましょうか。
井口「お願いします!」

鈴木「鹿島は現在(第30節終了時点で)5位。優勝争いをしているわけではないのでプレッシャーもなく、それほど守る必要がない状況かなと思います。監督が替わって最初の試合以降、リーグ戦で勝てていないので、そういう意味でも攻撃的に行きたいという心理状態なんじゃないかな。基本的に高い位置を取ると思います」

井口「『WINNER』は得点数も予想しないとなので、めちゃくちゃ有益な情報ですね」

両サイドからレジェンドの圧(?)を受けて井口さん緊張気味?

鈴木「実際、最近の鹿島は攻撃的に戦っています。フォーメーションは4―3―1―2で中盤が3枚だからサイドを突かれる可能性はあって、鹿島が攻撃的に行って、サイドからカウンターを受けて失点する可能性もありますね」

井口「むずい。いやあ、むずいっすね。鹿島って手堅く勝つイメージがありますけど」

鈴木「伝統的には4―4―2で最終ラインと中盤に4枚並べて、まず失点をしないっていう考え方なんですが、今は勝ちたいし点がほしい。サイドバックを含めて前へ前へ行くから、逆にFC東京がカウンター重視で来ると失点する可能性がありますね」

――FC東京はいかがです?
石川「今季から新しい監督になって、試行錯誤しながら作ってきたベースがようやくできてきたかなと。ここ5戦は2勝1敗2引き分け。直近の試合(第30節・京都サンガF.C.戦)はカウンターとポゼッションのバランスがすごくよかった。監督はどちらかと言うとポゼッションをベースに考えていると思うんですけど、スペースが空いてくれば速い攻撃ができる選手もいるし、その併用がうまくできている。今日の鹿島は前に出てくる可能性があるので、逆にどんどん前に来させておいてアダイウトンでカウンターっていう手もありますね」

井口「アダイウトン選手、とんでもないですもんね」

石川「今、彼はヤバいですよ(笑)。今日の試合は途中出場だと思いますが、途中からのほうが良くて、前回対戦時(第16節)もアダイウトンの突破からディエゴと渡邊凌磨が決めて3―1でしたから」

――今日の試合は森重真人選手が出場停止ですね。そのあたりの影響は?
井口「確かに、それは痛手なんじゃ?」

石川「そうですね。さらに長友(佑都)が代表帰りなので、最終ラインはいつもと違うメンバーになる。森重は代えの利かない選手ですが、彼がいない前提で2週間の準備期間があったので大丈夫だと思います。今日先発する木村(誠二)選手は若いけど落ち着いていてクレバーで、足元もつなげるし、高さや強さもある。次世代のセンターバック候補です」

井口「サッカーには割とチーム間の相性もあると思うんですが、このカードの相性ってどうなんでしょう?」

石川「僕が出ている試合で、ここ(カシマスタジアム)で勝った記憶がないです。鬼門ですよ」

鈴木「正直、苦手意識はないですね。ただ、僕の現役時代と今とでは状況が全然違う」

石川「それはそうですね。僕の時代は鹿島に苦手意識がありましたけど、今の選手たちにそれがあるかっていうと……。今季もホームでは勝ってますから。今季、お互いに監督が替わりましたが、積み上げの部分で言ったらウチにも勝機はあるかもしれません」

鈴木さん、石川さんともにビシッと予想に役立つ情報を提供してくれました

――ズバリ、お二人の試合結果予想は?
石川「2―1でFC東京の勝利。まず先制点を取る気がします。今年、FC東京は先制した試合で負けていないんですよ。1失点の部分は、最終ラインのメンバーが変わっているので、そこでやられる可能性があるかなと。でも、後半にアダイウトンがカウンターから決める、という予想です」

鈴木「僕は2―1で鹿島勝利ですね。ホームだし、先に2点取る。でも、最後にカウンターで1点奪われる。そういうふうになってほしい、という願望も込めて」

井口「鹿島の2―1勝利は、オッズが一番低い。つまり本命ってことですね」

鈴木「いずれにしても、2週間空いてるから、どちらもコンディションはいい。お互いにガンガン仕掛けていくと思いますよ」

石川「確かに、スコアレスはない気がしますね」

――どうです? 井口さんの心は決まりましたか?
井口「き、決めました!」

――では、こののち実際に「WINNER」を購入してもらいましょう。豪華なプレゼンをしていただいた鈴木さん、石川さん、ありがとうございました!
鈴木「ありがとうございました! クラブによっては、なかなか環境整備にお金が回せないこともあると思うので、『WINNER』の売上の一部がクラブに還元されるというのは、素晴らしいことだと思います。井口さん、頑張って当ててください!(笑)」

石川「予想の結果がどうなるかは関係なく、参加していただいた時点でクラブの力になるわけですから、ありがたいですよね。アグレッシブに戦う選手を応援していただきながら、手に汗握る攻防と『WINNER』を楽しんでほしいと思います。井口さん、あとは頼みました!」

――では、実際に「WINNER」を購入してみましょうか。まずは「ドコモスポーツくじ」のサイトにアクセスしていただいて……。
井口「(スマホを操作しながら)簡単に購入できますね。そして、たしかにdポイントが貯まる! これはうれしい……よし、予想はこれで!」

井口さんの予想は3―2で鹿島の勝利。オッズはこの時点で13.7倍

井口「お二人のプレゼンから、前に出る鹿島と、カウンターを狙うFC東京という構図になりつつ、最終的には点の取り合いになると予想しました。それと……オッズが高いので(笑)」
――「toto」歴18年の意地を見させてもらいます!

ドコモスポーツくじ」の購入画面。投票率や直近の成績などのデータが見られるほか、マイページには応援しているチーム(マイチーム)の応援実績が記録されていく

試合は進み、0―0のまま終盤へ――。そして84分、FC東京の安部柊斗が豪快なミドルシュートをたたき込む……。

夢破れた瞬間、人はこんな顔になるらしいです

WINNER」はとっつきやすいし、周りにも勧めやすい

――ということで、結果は……残念ながら外れてしまいました。
井口「いやあ、悔しい! でも、楽しかったですよ。コンディションのいいチーム同士のぶつかり合いだったと思いますし、見応えがありました。ただ……全然点の取り合いにはなりませんでしたね(泣)」

――初めて「WINNER」を購入したうえで試合を観戦されたわけですが、感想は?
井口「『WINNER』のおかげで、サッカーをより楽しく見られるのは間違いないです。『toto』には『toto』の良さがあると思いますけど、13試合を予想するのは本当に難しいので。その点、『WINNER』であれば1試合だけピックアップすればいい。好きなチームのことなら予想もしやすいでしょうし。とっつきやすいな、という印象です」

――今回、井口さんはオッズもかなり重視されていた印象です。
井口「いやあ、オッズが見られるのは楽しいですよ。『WINNER』を購入している他の皆さんの考えを知ることができますから。それと試合開始直前(キックオフの10分前)まで買えるのもいいですよね。スタメンどころか、アップの様子を見てからでも買える」

――今後、「toto」に加えて「WINNER」歴もどんどん伸びていきそうな予感ですか?
井口「いやもう、買い続けますよ。実はもう今日の夜の試合の分もこっそり買いましたから(笑)。『toto』は13試合ということでハードルが高いし、説明がちょっと難しい部分もあるんですが、『WINNER』はすごくわかりやすい。ウチの太田光代社長とか、爆笑問題の田中(裕二)さんとかもハマりそうなので、勧めてみます(笑)」

――井口さんのリベンジも期待しています! ……そういえば、お伝えし忘れていましたが、事前に予想いただいたC大阪vs湘南は1―1のドロー、広島vs浦和は4―1で広島の大勝。まだ試合中の札幌vs川崎は前半を終えて2―1。この時点で全敗決定……ですね。
井口「つ、次は絶対に当てます!」

リベンジと「WINNER」の普及を誓う井口さんでした

取材・構成=関口 剛
写真=須田康暉
※写真撮影時のみマスクを外しております
※記事中のオッズは、すべて井口さん予想時点のものです

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By サッカーキング編集部

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