2014.02.06

C大阪、昨季の推定新規入場者が2万4300人でJ1トップ

C大阪のクラブカラーに染まるスタンド [写真]=Getty Images

 Jリーグは6日、スタジアム観戦者調査 2013報告会を行った。

 同報告会では、2013シーズンにおけるスタジアム観戦者の平均年齢や観戦動機等を発表。J1の新規層構成比と推定新規層入場者数の項目では、セレッソ大阪が上位に入った。

 セレッソ大阪の入場者数における新規層構成比は7.6パーセントで、サガン鳥栖の8.4パーセントに次ぎ、J1では2番目。総入場者における新規入場者数は、推定で2万4300人とJ1でトップだった。

 セレッソ大阪は2013シーズン、FW柿谷曜一朗やMF山口蛍らが日本代表に初選出され、J1で4位に入っていた。2014シーズンは開幕を控えて、ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランの加入も決定している。

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