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ビーチ日本代表の新監督にブラジル出身のマルセロ・メンデス氏

メンデス氏(右)と日本サッカー協会の松崎康弘氏(左)

 日本サッカー協会は10日、ビーチサッカー日本代表の新監督として、ブラジル出身のマルセロ・メンデス氏と契約したことを発表した。

 44歳のメンデス氏は、ポルトガルやトリニダード・トバゴ、ウルグアイ、南アフリカの各国ビーチサッカー代表を歴任。2007年から2013年まで率いたビーチサッカーUAE代表では、ワールドカップに4度出場した。

 ビーチサッカー日本代表は、昨年タヒチで行なわれたワールドカップで、ベスト8に進出していた。

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