2014.12.05

人気サッカーゲームアプリのプロデューサーが明かす次なる施策

『バーコードフットボーラー』のプロデューサー阿部淳さん

世界約140カ国で配信されている人気サッカーゲームアプリ『バーコードフットボーラー』が12月12日に配信スタート2周年を迎える。

これを契機に新たな施策を次々と打ち出す方針で、プロデューサーの阿部氏は「2蹴年の12月から1月、2月にかけて様々なキャンペーンを実施する。新要素や新スキルの導入、最高レア度の選手が必ず手に入るガチャ、そして必ず驚いてもらえるタイアップも用意している」とコメント。選手名こそ避けたが、世界的な大物選手とタッグを組むようだ。

これまで国内では元日本代表MF中村俊輔や日本代表MF遠藤保仁、海外ではオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーやイングランド代表MFスティーヴン・ジェラードを始め、数々の有名選手とCM展開やキャラクター化といった施策を実現してきた『バーコードフットボーラー』。累計ダウンロード数は250万を突破し、今秋にはプレミアリーグのビッグクラブ、チェルシーとのタイアップも成功させている。

「サッカーの魅力をいかにデフォルメして取り込むか」にこだわっている同ゲームが2蹴年をきっかけに、次はどんな世界的ビッグネームとタッグを組むのか注目が集まるところだ。

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