2015明治安田生命J1リーグ・ファーストステージ第7節が25日に行なわれ、モンテディオ山形とFC東京が対戦した。
今季ここまで1勝1分4敗で、ここ3試合勝利のないホームの山形。対してFC東京は、前節のサンフレッチェ広島戦で、武藤嘉紀が開始わずか1分で2試合連続ゴールとなる先制点をきめるも逆転負けで、今季初黒星を喫していた。
試合は12分、右CKを獲得したFC東京は、太田宏介のボールに、フリーとなった森重真人が頭で合わせるが、GK山岸範宏に弾き返された。すると22分、右サイドでのFKから、太田が左足で中央に送ると、枠へ向かうボールはそのままゴールに吸い込まれて、FC東京が先制した。前半はアウェーのFC東京が1点リードで折り返す。
後半は、1点を返したい山形が攻勢に出る。47分、山形はディエゴがエリア手前の中央からシュートを放つが、ボールの勢いは弱くGK権田修一にキャッチされた。48分には松岡亮輔からのパスを受けたキム・ボムヨンがシュートを放つが、枠をとらえられない。65分には、相手のクリアボールを、エリア手前からアルセウがダイレクトで狙うが、枠の右に外れた。
79分にエリア手前でFKを獲得した山形は、石川竜也が直接狙うも壁に直撃。一方のFC東京は85分、カウンターから左サイドを抜けだした武藤が中央へ切り込み、エリア内右へドリブルで横断するが、相手DFが揃い、シュートを放つことはできなかった。
後半は山形がペースを握るも、反撃は実らず、試合はこのままタイムアップ。結局、太田のゴールが決勝点となり、FC東京が1-0で山形に勝利した。
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