2013.12.09

FC東京・長谷川アーリアジャスール、ポポヴィッチ監督の魅力を語る!

――長谷川選手のポポヴィッチ監督のイメージを聞かせてください。
長谷川アーリアジャスール 私服がオシャレ! あとは選手全員と本当の家族のように接してくれるジェントルマンですね。サッカーについて言えば、いいときも悪いときもしっかりと話をしてくれる指導者です。

――ポポヴィッチ監督人間的な魅力についてはどのように感じていますか?

長谷川アーリアジャスール 監督は意外と冗談が好きな方で、その場の雰囲気や一緒にいる人を楽しませようとする心を常に持っていて、そういうところが魅力ですね。監督と出会って、サッカーだけではなく、ひとりの人間として日常生活の面を含めて、いろいろと教えてもらったことには心から感謝しています。

――ポポヴィッチ監督の意外な一面みたいなものは知りませんか?
長谷川アーリアジャスール 意外な行動ですか? あんまり見たことないですね。ただ、徳永選手が話していた“シャワーの場所”のことは、僕もホントなんなんだろうと思っていたんですよ(笑)。ジェントルマンとしてのこだわりですかね?

――さて、12月13日(金)に行われる『第3回ポポナイト』でどんなことを聞いたら盛り上がると思いますか?
長谷川アーリアジャスール 何でも包み隠すことがない人なので、何でも聞いたら答えてくれると思いますよ。個人的にはファッションのこだわりとかを聞いてみたいですね(笑)。

――あなたにとってポポヴィッチ監督とはズバリ?
長谷川アーリアジャスール 僕にとってポポはお父さんです。だって、本当の息子のように接してくれましたから!