2018.12.15

アジア王者のプレーをアシストする一足…アディダス「PREDATOR」

サッカー総合情報サイト

 ボールコントロールを追求するプレーヤー向けのフランチャイズ、アディダスの「PREDATOR(プレデター)」。1994年のシリーズ第1弾が登場してから、ジネディーヌ・ジダンやデイヴィッド・ベッカムら往年の名選手が愛用し、数多くのゴールをアシストしてきた。

 2017年にシリーズが復活すると、アッパーに凹凸を施し、スピン性能の向上と軽量化を実現。さらに、足の構造に沿うようなS字形状にすることで足との一体感が進化。最新のテクノロジーを搭載し、ボールコントロールをより向上させてくれる一足に仕上がった。以降、ポール・ポグバやメスト・エジル、デレ・アリら現代のテクニシャンたちががプレデターを着用している。

 そして、同じくプレデターを着用し、今年のアジア王者に輝いた山本脩斗と内田篤人が、その魅力を語ってくれた。

■内田篤人
「サイドバックは相手のプレーに合わせて応対しないといけないんで。相手が左に行ったらそれについていくし、フェイントされたら釣られちゃいけないし。自分主導の動きじゃないですよね。バランスが崩れたり、自分のタイミングじゃないときに踏ん張ったり、ジャンプしたり、止まったりしないといけないので。やっぱり“安定”してほしい。滑ったり、中でズレたりするのは嫌なんですけど、このスパイクは足首までホールドしてくれるので、足先の力が上に伝わる感じです」

■山本脩斗
「やっぱりフィットすることは重要かな。昔は履いてから何回か練習しないとフィットしなかったんですけど、これは履いてすぐ練習しても足に馴染むし、ボールタッチやコントロールも一切違和感なくプレーできる。僕の体内技術もサポートしてくれます。色々と助かります」


PREDATOR


PREDATOR 19+ FG/AG
プレデター 19+ FG/AG
\35,000+税(自店販売価格)
サイズ:24.5~29.5cm
商品番号:BC0547
アクティブレッドS19xソーラーレッド×コアブラック
●プロ仕様、限定プレミアムモデル
●甲周り完全一体型アッパー 
●コントロールスキンアッパーが場面に応じたあらゆるボールコントロール精度に貢献 
●シームレスプライムニットソックス 
●ダイヤモンドスタッド 
●軽量コントロールフレームソール 
●天然芝・ロングパイル人工芝グラウンド対応

PREDATOR 19.1-JAPAN HG/AG
プレデター 19.1-ジャパン HG/AG
\21,000+税(自店販売価格)
サイズ:24.5~29.5cm
商品番号:F97368
アクティブレッドS19xソーラーレッド×コアブラック
●プロ仕様、トップモデル 
●コントロールスキンアッパーがあらゆるボールコントロール精度に貢献 
●シームレスプライムニットソックスにより足とシューズの一体感を実現 
●ダイヤモンドスタッド 
●軽量コントロールフレームソール 
●ネオジャパニーズマイクロフィットラスト搭載 
●土・ロングパイル人工芝グラウンド対応

PREDATOR 19.1 FG/AG
プレデター 19.1 FG/AG
\22,000+税(自店販売価格)
サイズ:24.5~29.5cm
商品番号:BC0552
アクティブレッドS19xソーラーレッド×コアブラック
●プロ仕様、トップモデル 
●コントロールスキンアッパーが場面に応じたあらゆるボールコントロール精度に貢献 
●シームレスプライムニットソックスにより足とシューズの一体感を実現 
●ダイヤモンドスタッド 
●軽量コントロールフレームソール 
●天然芝・ロングパイル人工芝グラウンド対応

Jリーグ順位表

川崎F
69pt
サンフレッチェ広島
57pt
鹿島アントラーズ
56pt
Jリーグ順位をもっと見る
松本
77pt
大分
76pt
横浜FC
76pt
Jリーグ順位をもっと見る
琉球
66pt
鹿児島
57pt
鳥取
53pt
Jリーグ順位をもっと見る