2014.02.01

世界リーグランクで日本は30位…アジアトップは23位の韓国

 国際サッカー歴史統計連盟は1月29日、2013年の世界リーグランキングを発表。1位は2012年に続いて、スペインとなった。

 ランキングは2013年1月1日から同年12月31日までが対象。スペインに次ぐ2位には、2012年の5位からランクアップしたイングランドが入り、3位はドイツとなった。

 4位には2012年同様にイタリア、5位には2位からランクダウンしたブラジル、6位にアルゼンチンが入った。以下、フランス、ロシア、コロンビア、ルーマニアと続いた。なお、アジアのトップは23位の韓国で、日本は30位となっている。

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