2017.05.29

「全力を尽くしたが」…伊紙、長友の積極性を評価も「具体性に欠けた」

長友佑都
最終節のウディネーゼ戦に出場した長友佑都 [写真]=Getty Images
サッカー総合情報サイト

 日本代表DF長友佑都が所属するインテルは28日、セリエA最終節でウディネーゼと対戦し、5-2で勝利を収めた。

 イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は試合後に各選手の採点を発表。後半開始からピッチに立った長友には「6」をつけ(最低1点、最高10点)、「ダイナミックで全力を尽くしていたが具体性に欠けた」と評価した。

 なお、インテルの最高点は2ゴールをマークしたイタリア代表FWエデルで、「7.5」の高評価がついた。

この試合の他の記事

欧州リーグ順位表

マンチェスター・C
90pt
マンチェスター・U
74pt
リヴァプール
71pt
欧州順位をもっと見る
バイエルン
78pt
シャルケ
56pt
ドルトムント
54pt
欧州順位をもっと見る
バルセロナ
83pt
アトレティコ・マドリード
72pt
レアル・マドリード
68pt
欧州順位をもっと見る
ユヴェントス
85pt
ナポリ
84pt
ローマ
67pt
欧州順位をもっと見る