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独紙採点、ニュルンベルク長谷部と清武にやや低めの評価を下す

ドルトムント戦に出場した長谷部(左)と清武(右) [写真]=Bongarts/Getty Images

 21日にブンデスリーガ第6節が行われ、日本代表MF長谷部誠、日本代表MF清武弘嗣が所属するニュルンベルクとドルトムントが対戦し、1−1で引き分けた。

 ドイツ紙『ビルト』では、試合を受けて出場した各選手の採点を公表(最高点1、最低点6)。長谷部と清武は、ダニエル・ギンチェクやアダム・フロウシェクと共に、チーム最低タイとなる「4」というやや低めの評価を受けた。

 なお、ニュルンベルクのラファエル・シェーファーとペア・ニルソンには、両チーム合わせて最高評価となる「2」が与えられた。

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