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バイエルンDFラーム、連勝ストップに「責任は自分たちにある」

 ブンデスリーガ第4節が27日に行われ、フライブルクとバイエルンが対戦。1-1の引き分けに終わり、バイエルンの開幕連勝は3でストップした。

 バイエルンのドイツ代表DFフィリップ・ラームが試合を振り返ってコメントした。クラブの公式HPが伝えている。

 ラームは、「責任は自分たちにある。終了間際に同点に追いつかれたが、それ以前に(2点目を取って)リードを広げるチャンスはいくらでもあった。それを活かせていれば、試合は決まっていただろう」と、連勝ストップを厳しく振り返った。そして、「最近の試合でも勝負を決めきれていないところがあった。今日はそのツケが回ってきたんだ」と、試合を総括した。

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