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レアルのD・ロペス「守備に苦しめられたが、胸を張る戦いができた」

 リーガ・エスパニョーラ第37節が26日に行われ、レアル・ソシエダとレアル・マドリードが対戦し、3-3の引き分けに終わった。試合後、レアルマドリードの元スペイン代表GKディエゴ・ロペスは「勝つチャンスがあった」とコメント。クラブ公式HPが紹介している。

「これまで試合と同様、チャンスをしっかりものにしようとしただけ。マドリードでプレーする時、悲しんでいる暇はない。以前にも述べたが、マドリードでプレーできること、すべてが輝けるものだ。試合に出ることが自分の望みだし、試合に出るチャンスをもらったら、また、プレーしたいと思っている」

「オープンな試合だったし、彼らは勝利が必要で、高い位置でプレーをしていた。守備で苦しめられたが、胸を張る戦いができたし、最後まで勝利のチャンスがあった。それは自分たちが良いプレーをしたことを意味しているよ」

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