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サウサンプトンの守護神ボルツが手の骨折で約6週間の離脱へ

負傷離脱が決まったボルツ [写真]=Getty Images

 日本代表DF吉田麻也、FW李忠成が所属するサウサンプトンのポーランド代表GKアルトゥール・ボルツが、手の骨折によりチームを離脱することが明らかとなった。大手メディア『スカイスポーツ』が伝えている。

 ボルツは1日に行われたプレミアリーグ第13節のチェルシー戦で、セネガル代表FWデンバ・バのシュートをセーブした際に負傷し、58分にピッチを退いていた。同メディアは約6週間の離脱になると報じている。

 ボルツは負傷交代するまで今シーズンのリーグ戦全てにフル出場。6勝4分3敗で7位につけるチームの正GKとしてプレーしていた。

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