FOLLOW US

コロッチーニが背骨の骨折により、最長で7週間の離脱

最長で7週間の離脱となるコロッチーニ [写真]=Newcastle Utd via Getty Images

 ニューカッスルを率いるアラン・パーデュー監督は7日、アルゼンチン代表DFファブリシオ・コロッチーニが背骨の骨折により、最長で7週間離脱するとコメントした。イギリス紙『サン』が報じている。

 コロッチーニは、2月24日に行われたプレミアリーグ第27節のサウサンプトン戦で負傷。パーデュー監督は、「彼は背中の骨が2本折れている。復帰までは3週間から7週間かかる見込みだ」とコメントし、同選手の負傷の状況を明かしている。

 コロッチーニは、今冬の移籍市場で、ニューカッスルの退団を希望していたが、クラブの説得もあり残留。今シーズンのリーグ戦19試合に出場している。

[写真]=Newcastle Utd via Getty Images

SHARE

LATEST ARTICLE最新記事

RANKING今、読まれている記事

  • Daily

  • Weekly

  • Monthly

SOCCERKING VIDEO