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チェルシーとドローのサウサンプトン、吉田に大手メディアは高評価

 プレミアリーグ第17節の延期分が16日に行われ、チェルシーと日本代表DF吉田麻也、FW李忠成の所属するサウサンプトンが対戦し、2-2の引き分けに終わった。吉田は先発出場、李はベンチ外だった。

 大手メディア『スカイスポーツ』と『ユーロスポーツ』は試合の採点を発表し、両メディアとも吉田に「7」と高評価を与えた。『スカイスポーツ』は、「堅実なタックルをした」と寸評している。

 なお、最高点は『スカイスポーツ』が、イングランド人DFルーク・ショーと途中出場で1得点を決めたイングランド人FWリッキー・ランバートのサウサンプトン2選手と、先制点を挙げたチェルシー所属のセネガル代表FWデンバ・バに「8」をつけた。また、『ユーロスポーツ』はデンバ・バとランバートに加え、サウサンプトン所属のオランダ人DFヨス・ホーイフェルトに「8」を与え、マン・オブ・ザ・マッチにホーイフェルトを選んでいる。

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