2012.11.22

CL敗退が決まったマンC主将のコンパニ「頂点を取る機会はまた訪れる」

 21日にチャンピオンズリーグのグループリーグ第5節が行われ、マンチェスター・Cはレアル・マドリードと1-1で引き分け、グループリーグ敗退が決まった。

 マンチェスター・Cの主将を務めるベルギー代表DFヴァンサン・コンパニは試合後にツイッターで、「私たちがヨーロッパの舞台で頂点を取る機会はまた訪れる。今は悲しい顔をせず、チームの改善を渇望するだけだ」とコメントした。

 なお、コンパニは後半にひざを負傷し10分間治療したが、試合終了までプレー。現時点でけがの詳細は分かっていない。

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