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ドルトムントを連覇に導いた香川をドイツ紙は最高評価

 ブンデスリーガ第32節が21日に行われ、ドルトムントはボルシアMGを2-0で下し、2年連続8回目の優勝を決めた。ドルトムントの日本代表MF香川真司はトップ下で先発出場し、得点を決めて勝利に大きく貢献している。

 ドイツ紙『ビルト』は試合の採点(最高1、最低6)を発表。香川には最高点となる「1」の評価が与えられた。ドルトムントは先発11人全員が「2」以上という極めて高い評価を受けているが、中でも香川は、先制点を記録したイヴァン・ペリシッチらとともに最高の点を獲得している。

[写真]=千葉格

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