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長友、スコアレスドローに納得がいかず「僕らは試合を支配していた」

 インテルは18日に行われたセリエA第28節でアタランタと対戦し、0-0のスコアレスドローに終わった。

 フル出場した日本代表DF長友佑都は勝ち点1という結果に満足しておらず、インテルの勝利が妥当であったと考えている。クラブの公式HPが伝えた。

「僕らは前半からゲームをコントロールしていたし、もっと良い結果になっていても良かったと思う」

 また、前半にディエゴ・ミリートがペナルティキックをセーブされてしまったことについて「あのペナルティキックは大きな重圧がかかっていた。難しいキックだったと思う。ミリートが気の毒だ」とコメントしている。

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