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マラドーナが腎臓結石の除去手術を受ける

 元アルゼンチン代表MFで、現在はUAE(アラブ首長国連邦)のアル・ワスルを率いるディエゴ・マラドーナ監督が15日、腎臓の結石の除去手術を受けた。UAE紙の『The Gulf Today』などが報じている。

 マラドーナ監督は、15日の朝に痛みを訴えて、入院。即日受けた手術は成功し、16日にも退院する見通しと伝えられている。

 マラドーナ監督率いるアル・ワスルは、14日にUAEリーグ第11節でアル・アハリとアウェーで対戦して、2-1と6試合ぶりの勝利。4勝3分け4敗の勝ち点15で6位となっている。

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