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伊紙、長友にアメとムチ「ゴールを決めたが理解不能のプレーも」

 セリエA第15節が10日に行われ、インテルはフィオレンティーナと対戦。ジャンパオロ・パッツィーニと長友佑都の得点により、2-0で勝利を収めた。

 イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は採点を発表。左サイドバックとして先発フル出場し、貴重な追加点を挙げた長友に対しては「6」の評価をつけた。

 短評では、「滑らかな走りとスピード、そして幸運ではあったがゴールを決めた」と評価。しかし一方で、「30メートルのロングシュートを何度も放ったことが理解できない」と、プレーの選択面に疑問符をつけている。

[写真]=FOTO_SINO

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