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伊紙、インテル長友に「仕掛けやスピードを披露できなかった」

 セリエA第14節が3日に行われ、インテルはウディネーゼに0-1で敗れた。

 インテルの日本代表DF長友佑都はベンチからのスタートとなり、後半開始から出場。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、長友のプレーについて、「5.5」を与え、短評では、「前でも後ろでもプレーの内容がほとんど変わらなかった。サイドからの仕掛けやスピードに乗ったプレーはほとんど披露できなかった」と、積極性に欠けたと指摘している。

 なお、インテルは早くも今シーズン6敗目。暫定ながら15位と低迷している。

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