FOLLOW US

ウェールズ代表監督スピード氏が42歳で死去…自殺の疑いも

 ウェールズサッカー協会は、27日、ウェールズ代表のゲイリー・スピード監督が死去したことを発表した。死因は明かされていないが、イギリス紙『テレグラフ』などは自殺と報じている。

 42歳のスピード監督は、現役時代にリーズやニューカッスル、シェフィールド・ユナイテッドなどでMFとして活躍し、ウェールズ代表としても85試合に出場。2010年に現役引退後は指導者となり、ウェールズ代表監督には2010年12月から就任していた。

SHARE

LATEST ARTICLE最新記事

RANKING今、読まれている記事

  • Daily

  • Weekly

  • Monthly

SOCCERKING VIDEO